8/29,場作りのお話をします in 神戸アートビレッジセンター(新開地)

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神戸・新開地にある、
「神戸アートビレッジセンター」さんにお声がけいただき、
8/29(金)19:00~20:30まで、
講演をさせていただくことになりました。

今回は、ヨガではなく、
「場づくり」についての話をご依頼いただいたので、

ぼくがいつも行っている、
「ゆる会(ゆる社会活動交流会)」や、
「ボディワーカー交流会&勉強会」などについて、

これまでの経緯や、

ぼくが、人と人のつながりの場を作るために、
心がけていることなどを、お話させていただこうと思います。


また、
ゆる会のテーマでもある、

・食と農について、

・持続可能性や、ローカリゼーション(地域コミュニティ)について、

お話してほしいとのご依頼なので、

それにも触れながら、

人と人が、つながりを作りながら、
自然と、どう仲良くしていくか、

そんなテーマで、話してみたいと思っています。

・場づくりや、人と人とのつながり作りに興味がある方
・食や農について、考えてみたい方
・なんとなく、どんな会になるか、興味ある方

参加費無料なので、ぜひぜひ、お気軽にご参加ください!
(事前予約が必要だそうです)


以下、神戸アートビレッジセンターの案内より引用です。


場のヒントvol.3 

~農ある街ぐらし~
   自然とつながって生きる、人とつながって生きる

ゲスト:ぬん

地域交流プロジェクト・ひと × 間 (ひとま)『「場」のヒント』は、
人と人が集うクリエイティブな空間を創出してい場作りの達人をゲストに迎え、
その様々な活動経験の中から実践的ノウハウを学ぶトークイベントになります。

第三回目のゲストには、
ヨガ講師でもあり、
食や農、社会環境などに興味がある人のための交流会「ゆる社会活動の交流会(ゆる会)」や、
「ボディワーカー交流会&勉強会」など、
どんどん人が集まってつながっていく、ゆる~い場を作り続けている、ぬんさんをお迎えし、
場づくりのコツを語ってもらいます。

今回は東日本大震災やTPP問題などを契機に関心が高まっている「食」と、
それに連動する「農」を切り口として

・持続可能性
=自然や地球が永続できる、循環型の社会をめざした暮らし。

・ローカリゼーション(地域コミュニティ)
=地元の人同士のつながりを大切に、個人個人の得意なことを発揮しあう暮らし。

といったテーマを中心にお話してもらいます。

都会の中に住みながら、いかに自然とつながり、人とつながるか?

ぬんさんの考える「ゆるさ」とは?

これからの新しいライフスタイルに興味のある方はぜひぜひ御越し下さい!


日時:8月29日(金)19:00~20:30
場所:KAVC3F・会議室1
料金:無料 ※要事前申し込み
問合せ:078-512-5500(KAVC)【自主】


◎ゲストプロフィール

ぬん(榊原慶祐)ヨガ講師

1976年生まれ。愛知県出身。神戸在住。
2002年にインドのバラナシでヨガに出会う。
体と心、食、農など、幅広く探求しながら、
奥深いヨガをゆるく楽しく伝えることを目指している。

人と自然が共生できる、やさしい世の中を目指し、
ゆるやかな、つながりの場づくりを続けている。


【アクセス】
神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号

神戸高速「新開地駅」東出口より徒歩約5分
JR「神戸駅」より徒歩約10分
神戸市営地下鉄「湊川公園駅」より徒歩約15分

詳細は、以下WEBより


神戸アートビレッジセンターWEB
http://www.kavc.or.jp/


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